ED治療薬レビトラ
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レビトラは新宿西口クリニック | 西新宿

ED治療薬レビトラ

レビトラとは

レビトラは、ドイツ・バイエル社と英国グラクソ・スミスクライン社によって共同開発されたバイアグラに次ぐ世界第2のED治療薬です。
ヨーロッパに続き、2003年にアメリカでも販売され、日本では2004年から認可、販売開始となりました。 バイアグラに比べ、効果発現時間が早く、食事の影響を受けにくいといった特徴があります。
レビトラは、早い方なら服用後15分程で効果が現れます。 またバイアグラほど食事の影響を受けません。作用時間もバイアグラよりやや長いため、 レビトラはバイアグラをより使いやすくしたお薬といえるでしょう。

レビトラの効果

レビトラは勃起に対して抑制的に作用する酵素の働きを阻害することで、勃起力を増し、勃起時間を延長させる効果があります。

レビトラの服用方法

1日1回、性行為の1時間前に服用してください。次回の服用は必ず24時間以上空けてください。*服用しただけでは勃起しません。あくまで性的刺激が ある場合に勃起に作用します。

レビトラの効果発現・持続時間

レビトラを服用してから15分から1時間(多くの場合30分ぐらい)で効果が現れます。効果は服用してから5から10時間持続します。

服用時の注意点

レビトラはバイアグラほど食事の影響を受けませんが、それでも食後に服用すると効果が減弱します。必ず空腹時に服用してください。やむを得ず食後に服用する場合は、脂っこい食事は避け、食後2時間以上あけてから 服用してください。飲酒は構いませんが、大量にアルコールを摂取するとレビトラの効果が減弱しますので適量にしてください。なおレビトラは服用後1時間ほどで体内に吸収されます。したがって、レビトラを食前に服用した場合は 1時間以上たってから食事をしてください。またその際にする食事も脂っこい食事は避けあっさりとしたものにした方が効果がよく出ます。

レビトラの副作用

副作用には顔、体のほてり、目の充血、頭痛、鼻づまりなどがあります。また頻度は少ないのですが体のだるさ、倦怠感が出現する場合もあります。ただし、いずれの症状も軽微で薬の効果が切れるとともに消失します。

レビトラの使用期限

ED治療薬の大まかな使用期限はバイアグラが約4年、レビトラ、シアリスが約2年となっております。 現在当院で処方しているED治療薬の使用期限は下記の通りとなっております。
バイアグラ25mg 2019年7月
バイアグラ50mg 2020年12月
ジェネリックバイアグラ25mg 2019年10月
ジェネリックバイアグラ50mg 2019年7月
レビトラ10mg 2018年4月
レビトラ20mg 2018年9月
シアリス10mg 2018年3月
シアリス20mg 2019年1月

レビトラの併用禁忌薬

レビトラにはいっしょに服用してはいけない薬があります。代表的なものは硝酸薬やNO製剤でこれらの薬とレビトラを同時に 服用すると血圧が過度に低下するなど危険な場合があります。したがってこれらの併用禁忌薬を服用している方には レビトラを処方できません。他院で薬を処方されている方はお薬手帳などを持参してください。

簡単な問診で院内処方

当院では不必要な検査等は行っておらず診察は問診が中心です。また院内処方のため、お会計と同時にお薬をお渡しします。 院外薬局に行く必要はありません。

安心のバイエル薬品正規品 1錠から処方可能

近年、レビトラの模造品や偽造品が多く流通しておりますが、当院で処方しているレビトラは厚生労働省認可のバイエル薬品正規品です。 また初めての方にもお試ししやすいように1錠から処方可能です。

費用はお薬代のみ

初診、再診含め診察料は無料です。料金はお薬代のみでその他の費用は一切かかりません。


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